日本語
英語は、ご存知のように、インターネット社会において、「公用語」となっていますが、 Studio Legale Suttiは、ビジネスにおける「英語 - 唯言語主義」には断固として反対です。 文化の豊かさや、多様性の喪失は言うまでもなく、 英語を母国語としない個人が、国際的な場面において英語をあえて使用することは、何といっても不便であり、 「第三言語」を用いる際や、また、コモンロー(英米法)の国々において、ほとんど唯一話される言語で、 「民法」のさまざまな概念を議論する際には、正確ではなくなります。
もし、あなたが、イギリス人でもなく、スコットランド人でも、アメリカ人でも、 オーストラリア人でもないのなら、SLSのメンバーへご連絡くださる際に、あなたの母国語をお使いください。 イタリア語に精通されている方なら、イタリア語でも結構ですし、欧州の言語なら、双方にとっての意思疎通に適しています。
日本語を母国語とする方へ、当事務所の概要をお知らせいたしますので、ここ をクリックしてください。
当事務所では、現在、以下の言語で連絡をお受けしております。
- イタリア語
- 英語
- フランス語
- ドイツ語
- 日本語
- スペイン語
- ルーマニア語
- ブルガリア語
- セルビアークロアチア語
- ロシア語
ポルトガル語や、フィンランド語、アルバニア語、あるいは オランダ語/ フランドル語 のわかるメンバーも事務所におります。
